« 「イノセントボイス」 | トップページ | アタック25には »

3月13日の日記より

NHKアーカイブス
「チャウシェスク政権の崩壊 市民が撮った革命の7日間」

をちらっと見出したら、面白くて結局全部みてしまった日曜のよる。

共産党本部に集まる市民の数たるやすごいのなんの。
言葉じゃきっと伝わらない迫力。

目の前に起こる出来事を克明に記録できる映像の凄さを今更ながら実感。

それじゃあ、言葉は映像に勝てないのか? とか考えたりもしつつ。
そんな勝ち負けじゃないじゃん、と思ったりもし。

でも文章にしかできない何かもあるはずだ! と強く思うが今すぐには見つけられず。

それにしても17年も前の話だって(1989年)。中学の頃、このテーマでレポートみたいなの書いた覚えがあるんだけど。。。

|

« 「イノセントボイス」 | トップページ | アタック25には »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/160504/9178600

この記事へのトラックバック一覧です: 3月13日の日記より:

« 「イノセントボイス」 | トップページ | アタック25には »